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デシグアル「セミヌードパーティ」を開催 東京【画像】
スペインのファッションブランド「Desigual(デシグアル)」は21日、都内の店舗でイベント「セミヌード・パーティー」を開催し、

水着姿で訪れた買い物客のうち先着100人に商品2点を無料でプレゼントした。







公式サイトには

「当日は水着を着用の上、ご参加下さい」とあります。


そして、店舗のオープンを合図に先着100名様が入店、

カウントダウンと共にバスローブを一斉に脱いだらしい。


デシグアル 通販




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篠原涼子 ランジェリー姿で“極上谷間”披露【画像】
女優の篠原涼子が、セクシーなランジェリー姿を披露した。

◆セクシーなランジェリー姿を披露

篠原が出演するトリンプ「天使のブラ 極上の谷間」の新CM「朝の身じたく」編が、3月7日から全国にてオンエア開始する。











今回のCMでは、篠原の何気ない生活のワンシーンを切り取って演出。お出かけ前の自分チェックをしている時に、思わず、胸に注目してしまう視線を自然な形で表現している。最後の“極上の谷間を実感”した後のキーカットにおける表情・動きで、篠原らしいポジティブさを描いている。

◆篠原涼子、「ふっくらとした谷間」に驚き

撮影は、一女性としてのリアルな日常に近づけるために、開放感のあるハウススタジオで実施。篠原の持つ自然体の美しさを表現するため、可能な限りリラックスできる環境の中での撮影にこだわったという。

自然光を取り入れたスタジオで、監督の指示のもと、篠原の持つ様々な魅力的な表情を撮影。終盤には、よりよい作品づくりを目指した彼女からのアイデアもあり、自然な中にもハッと目を引くような動きを追加。篠原は、「手で包み寄せたような、ふっくらとした自然な谷間を作ってくれます」と感激し、「私も着けてみたのですが、今までにない自然でふっくらとした谷間が作れたことに驚きました」とコメントを寄せている。

(モデルプレス)

略奪しても許される人と許されない人がいるみたい。

その理不尽さがどうも納得いかない。

でも天使。

愛しさと切なさとブラ(´・ω・`)

月刊篠原涼子 (SHINCHO MOOK)
月刊 篠原涼子 (SHINCHO MOOK)



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トリンプ、「女性維新ブラ」を発表
トリンプ・インターナショナル・ジャパン(Triumph International Japan)は13日、都内の本社で「女性維新ブラ」を発表した。

女性鋳物職人の杉原優子(Yuko Sugihara)氏による桜をモチーフにした自在に曲がるカップと、女性鍛冶師の岡本友紀(Yuki Okamoto)氏による「維」と「新」の字をかたどった装飾をあしらっている。


維新ブラ着用には、バストアップが必要。
いま話題のバストあっぷるん アマゾン で買って、貧乳解消に励む女性が多いそうです。
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<10年春夏パリ・コレクション>ついに開幕、注目ブランドの最新情報をチェック!

フランス・パリ市内で30日に10年春夏プレタポルテ・コレクションが開幕した。10月8日までの9日間にわたる会期中には、大御所から若手まで約100のブランドが新作を発表する予定だ。

■ラクロワ、参加せず

1987年のブランド創立以来、毎シーズン、最も人気のショーのひとつとして注目を集めていた「クリスチャン・ラクロワ(Christian Lacroix)」は、現在更正期間にあるため、ショーの開催を中止。関係者は「コレクション自体を作らなかったのは、今回が創立以来初めて」と明かす。

「クリスチャン・ラクロワ」は6月に09/10年オートクチュール・コレクションを発表して以来活動を保留中。ブランドの“運命”は近日中に発表される予定だという。

■ウンガロとリンジーのタッグに熱視線

トップデザイナーの交代も今回の注目のひとつ。「エマニュエル ウンガロ(emanuel ungaro)」は、前任のエステバン・コルタサル(Esteban Cortazar)に代わり、「ニナ・リッチ(Nina Ricci)」や「プラダ(Prada)」で経験を積んだエストレラ・アルクス(Estrella Archs)を任命。さらに、女優リンジー・ローハン(Lindsay Lohan)をアドバイザーとして抜擢した。ウンガロのムニール・ムファリジ(Mounir Moufarrige)社長は、リンジーが「ブランドのイメージをより高め、売上増に貢献する」と期待している。

■新デザイナー起用のブランド続々

最も話題とっているショーのひとつが、元「クロエ(Chloe)」のデザイナーとして絶大な人気を誇ったフィービー・フィロ(Phoebe Philo)による新生「セリーヌ(Celine)」。既にプレ・コレクションを発表しているが、ショーへの久々のカムバックとあり、かなりの注目があつまっている。

「ニナ・リッチ(Nina Ricci)」は、オリビエ・ティスケンス(Olivier Theyskens)の後任として、「ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)」でマーク・ジェイコブス(Marc Jacobs)の右腕として活躍していたピーター・コッピング(Peter Copping)を抜擢。

「キャシャレル(cacharel)」は、前任のイーリー キシモト(ELEY KISHIMOTO)から、ベルギー出身のセドリック・シャルリエ(Cedric Charlier)へ。「セリーヌ(Celine)」でキャリアをスタートしたシャルリエは、以前アルベール・エルバス(Alber Elbaz)とともに「ランバン(Lanvin)」で働いた経歴も。

■「ロシャス」がショーに復帰
 
イタリア出身のマルコ・ザニーニ(Marco Zanini)を起用した「ロシャス(Rochas)」は、先シーズンは、ショールームでのプレゼンテーションのみだったが今回はランウェイショーを開催予定。ザニーニはドナテッラ・ヴェルサーチ(Donatella Versace)のアシスタント等を経て、アメリカの「ホルストン(Halston)」デザイナーを経験している。

■パリコレ初参加組

パリコレ初参加組の中で注目なのは、ジャイルズ・ディーコン(Giles Deacon)が手がける「ジャイルズ(Giles)」。これまでロンドン・コレクションの目玉として活躍していたジャイルズだが、フランス国立モード芸術開発協会 (Association Nationale pour le Developpement des Arts de la Mode)のANDAM賞の受賞をうけ、初のパリコレ参加を果たすことになった。


あこがれのパリ・コレ。
10月8日までの9日間、若手から大御所まで約100のブランドが新作を発表する。

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中国でランジェリーショー

中国・湖北(Hubei)省武漢(Wuhan)で14日、ランジェリーショーが開催された。ファッション業界の調べによれば、年間の洋服購入額のうち、中国人女性は約8%、フランス人女性は約20%が下着代になっているという(2009年9月14日撮影)。


年間の洋服購入額のうち、下着代になっているのは中国人女性8%に対し、フランス人女性は20%だそうです。日本人女性は何%ぐらいかな?

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【動画】<クラロ・リオ・サマー>カルロス・ ミーレ、新作を語る
ビーチファッション・コレクション「クラロ・リオ・サマー(Claro Rio Summer)」が08年11月、ブラジル・リオデジャネイロ(Rio di Janeiro)で行われた。長年にわたりニューヨークでコレクションを発表してきた「カルロス・ ミーレ(Carlos Miele)」にとって、今回が故郷ブラジルでの初の大舞台。石で飾り付けたたスイムウェア、ミニドレス、ビスチェドレスなど、はっきりとした鮮やかな色づかいでブラジルらしさを強調した。また、今回のショーで、メンズ・コレクションもデビュー。バミューダパンツにネイビーシャツを合わせたカジュアルなスタイルがランウェイをかけぬけた。コレクションに際し、デザイナーのカルロスが新作について語った。

モデルのスタイルのよさに魅せられてしまいます。
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ルッキング・アット・トッズ 2008ホリディ、nendoの作品を展示
アーティストとのコラボレーションプロジェクト“ルッキング・アット・トッズ”がクリスマスシーズンに向け表参道ブティックのウィンドーディスプレイを飾っている。イタリアンラグジュアリーブランドの「トッズ(TOD'S)」は、今回のプロジェクトにスティーブン・バークス、サテンドラ・パクハレー、そして日本人デザイナーのnendo(佐藤オオキ)の3組を選んだ。

ミラノ、ローマ、フィレンツェ、ロンドン、パリ、ミュンヘン、マドリッド、アテネ、ニューヨークなど、世界主要都市のトッズブティックで展開されるこのプロジェクト、シーズン毎に選ばれたアーティストとトッズのコラボによるウィンドウディスプレイを楽しめる。

今回日本人として初めて選ばれたnendoの佐藤オオキは、デザインコンセプトについて次のように語った。

「実際には光らない懐中電灯のオブジェをウィンドウ内に配し、あたかもそこから光が照射され、暗闇に隠れていたクリスマスのラッピングパターンが浮かび上がっているかのようなグラフィックを壁面に施しました。そうすることで、実際に目では見ることができないTod’sというブランドが放つ「光」と、それによって喚起される人々の『歓び』や『高揚感』といったさまざま な感情を表現することを試みました。また、陳列された商品はこれらの光の影響を受けないため、商品はまわりの環境からわずかに浮かび上がり、道行く人に心地の良い「違和感」を与えることができれば、と考えました」

またプロジェクトプロデューサーでイタリアデザイン界の重鎮ジュリオ カッペリーニは、次のように述べた。

「今後ますます世界全体が私たちのクリエイションの“ステージ”となっていく中、新鮮な驚きを与え人々の感情に訴えかけるセットを作ることが重要なのです。このプロジェクトは、まさにこうした私の考えを反映するものになっていると思います」

「アートとファッションの密接なつながりをもっとアピールし、トッズのお客様により近付けるような新しいコンセプトを常にご提案したいと思っています。お店の第一印象を決めるのはウィンドウ・ディスプレイです。非常にモダンに生まれ変わる新しいウィンドウ・デザインには、トッズの2008-09年秋冬コレクションがフィーチャーされます。そこには、トッズのファッションが、クオリティとラグジュアリーというブランドの伝統を守りつつ、モダンアートやデザインの影響を取り入れてきた様子が表現されます。ジュリオ・カッペリーニがデザインの世界からセレクトした才能あふれる3人のアーティストの作品は、ファッションに対するトッズのモダンで現代的なアプローチを強調しながら、ブランド・フィロソフィーに完全にマッチするものに仕上がっています」と語るのはディエゴ・デッラ・ヴァッレTOD'S s.p.a.会長兼CEO。

世界中のさまざまなカルチャーの融合を通して、トッズの最高級のクオリティが違った角度から表現されている“ルッキング・アット・トッズ”。表参道へ行った際は立ち寄ってみては?

三者三様のブランド解釈が目を楽しませてくれそうだ。
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スイーツとファッションのコラボ、「Tokyo Sweets Collection 2008」開催
日本を代表するパティシエがファッションブランド「TSUMORI CHISATO」とコラボレーションした「Tokyo Sweets Collection 2008」が、11月8-9日の2日間にわたり東京・港区の品川プリンスホテルで開かれた。

会場では、世界大会で優勝経験を持つ「モンサンクレール」の辻口博啓(Hironobu Tsujiguchi)オーナーパティシエら12組が、「TSUMORI CHISATO」の衣装をスイーツで飾ったファッションショーを開催。ゼラチンを使ったテキスタイルや、マカロンやチョコレートを飾ったドレス、飴細工のゴージャスなアクセサリー・・・独創的な作品がステージに登場するたびに、多数の応募から抽選で選ばれた200人の観客で埋められた会場から感嘆の声が上がった。 

ショーと同時に、振る舞われたオリジナル・スイーツ13種も、パッションフルーツのケーキやキャラメルのムースと、各パティシエの個性を反映したデザイン性の高いものばかりだ。

「ラ メゾン ドゥ タカギ」の高木康政(Yasumasa Takagi)オーナーシェフは
「オリエンタル」をテーマに、マドレーヌと砂糖で出来たコブラのヘッドドレスなどエキゾチックな作品を披露。「初めての経験だったので素材からデザインまで試行錯誤したが、分野を超えたコラボレーションはとてもいい刺激になった。日本のスイーツ業界の活性化のためにも、このような機会が増えれば」と語った。

日々スイーツのデザインはファッショナブルに進化し、街にはスイーツをモチーフにしたアクセサリーが溢れるなど、互いに影響し合ってきた「スイーツ」と「ファッション」。しかし、その両者が正面から向き合い、活性化しあうような取り組みはまだ多いとはいえない。その先駆的なイベントとして、今後の「Tokyo Sweets Collection」の更なる展開が期待される。

今後、スイーツはますますファッショナブルに・・・。
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高級スーツ「オバマ」、売れ行き好調 ボスニア・ヘルツェゴビナ
バラク・オバマ(Barack Obama)米次期大統領のエレガントな着こなしに感銘を受けたボスニア・ヘルツェゴビナの服飾メーカー「ボラツ(Borac)」が、男性用高級ビジネススーツの新しいラインナップ、その名も「オバマ」を発表した。

同社のマネージャーは、「オバマ」と命名した理由について、「彼は誰の目にもエレガントな男性であり、スーツの着こなしを知る数少ない人物の1人だから」と説明。ボスニア・ヘルツェゴビナ内戦(1992-95年)後、製造の再開にあたり資金援助してくれた米国に「敬意を表する」意味もあると付け加えた。

サラエボ(Sarajevo)の在ボスニア米国大使館は、同社の決定について「大使館としては、両国間の友好の印はいつでも歓迎する」とのコメントを発表した。

スーツは既にボスニア・ヘルツェゴビナと隣国のクロアチアで販売されており、売れ行きは好調だという。

トラブニク(Travnik)に本社を置く同社は、ボスニア・ヘルツェゴビナで最も古い歴史を持つ服飾メーカーで、ヒューゴ・ボス(Hugo Boss)など欧州のいくつかの一流ブランドとも提携している。

便乗商法、まずは順調な滑り出し。
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【動画】08年春夏トレンド:シースルー
08年春夏シーズン、ぜひとも挑戦したのがシースルーのアイテムだ。大胆に肌を見せるイブニングドレスや、重ねて色の違いを楽しむブラウスやジャケットなどを各ブランドが発表している。カラフルなショーツなどの上から透ける素材を重ねて遊ぶスタイリングや、脚のラインを美しく演出するシースルーのパンツに注目したい。色は黒、白、ピンク、黄色、紫とバリエーション豊富だ。

動画がGOOD。この夏、是非とも挑戦してほしいシースルー。
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